2008年02月28日

2MC 21st投票開始

今回作品数はいつもより少なめだけど、どれも力作ばかりで

       *'``・* 。
       |     `*。
      ,。∩      *
     + (´・ω・`) *。+゜  もうどうにでもなーれ
     `*。 ヽ、  つ *゜*
      `・+。*・' ゜⊃ +゜
      ☆   ∪~ 。*゜
      `・+。*・ ゜

自分がうpしたアスカがなんか馬鹿丸出しでほんと馬鹿みたいだ!ヽ(`Д´)ノ
もうだめだorz
posted by MSM12R at 20:34| Comment(0) | アスカ(冬服)

2008年02月26日

胸のカタチがなあ('A`)

雰囲気は出てきてる。と思うんだけど。
misato_14.jpg

胸がまだまだ。

posted by MSM12R at 23:49| Comment(0) | ミサト(座像)

サフ吹き後です

綾並の方は、グレーサフで細かいトコのチェックしつつ、微修正をちまちま。
もう白サフに入っても不思議ではない状態。
ayanami03.jpg ayanami04.jpg

このへんが2MCでは「コンペティティブ」と言えるかなあ…と。
アスカ&ミサトも水滴表現加えて透明粘土で水面とか作ってみようかなあとか思ったりはしてるんですが。思ってるだけで終わりそうな余寒('A`)。

はっきり言って完成品を置く場所がいよいよなくなってきた。かれこれ20体ほど作ってるからなあ。
旧いやつからリペアして放出しようかとか思い始めてます…
posted by MSM12R at 01:28| Comment(0) | 綾波(制服)

ひと段落?

さて。ミサトさんの方もだいぶサマになった。気がする。
misato_13.jpg

今までエポパテでカタチ出ししてたから硬化までの時間で製作ペースが縛られてたけど、ポリパテ併用することで随分早くなった。ような気がする。
フィニッシャーズのポリパテ、硬化も早いし硬いし食いつきも良いのでありがたい。硬いといっても硬化間もない時にはサクサク削れるので。
ポリパテ充填方式でパーツ接合も手軽になったし強度も出るからナー。


やっぱ十字のペンダントはあった方が雰囲気出るなあ(作中では入浴時には外してるけど)。
あと胸の下あたりに疵痕(治療跡)がある訳なんだけども
misato-01.jpg

このへんは塗装で表現すべきかモールドにしようか一応思案中。
…アスカの作画が既に微妙だ…('A`)
最近の劇場版てこのへんどうなってんだろう。全然チェックしてないから分からん。

posted by MSM12R at 01:15| Comment(0) | ミサト(座像)

2008年02月25日

ほぼ造形終了…

       *'``・* 。
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      ,。∩      *
     + (´・ω・`) *。+゜  もうどうにでもなーれ
     `*。 ヽ、  つ *゜*
      `・+。*・' ゜⊃ +゜
      ☆   ∪~ 。*゜
      `・+。*・ ゜

の、ノリが続いています。
asuka4-45.jpg

この角度専門かorz
他の角度は微妙だ…。
asuka4-46.jpg asuka4-47.jpg

でもまあ、パーツ接合したら以前感じてたほどの違和感はだいぶ収まったかな…。
胸のカタチが妙に悪く映るのが気がかりだ。実物見てる限りでは「小振りだけどカタチがよい」を目指して絶妙のラインで磨いてるつもりなのに( ゚д゚)!

左足は彩色の都合上、肌色を載せてから接合ということになります。
最近は接合箇所にポリパテ&瞬間接着剤。
ヒケが少なくて乾きが早いのでよいかなと。うーん。混ぜたら白いポリパテってあるのかな。接合面はなるべく白系で済ませたい。
以前はアルテコパテ使ってたのですけどイマイチ経年劣化に弱いんだよね。瞬間接着剤がしけってたのかもしれないけれど(´・ω・`)。
ポリパテに替えても同じ結果かもしれないけど…。接合面にたっぷりと充填させることができるのはポリパテの方が分があると思った。
あとはしばらく放置しながらバランスの微調整という所かな。
シチュエーションとしては「マグマダイバー」の温泉シーン、というのは最初に言ってたけど「くすぐったぁい!」とか言ってるあたりをイメージしています。

posted by MSM12R at 23:49| Comment(0) | アスカ(プラグスーツ)

2008年02月24日

もうどうにでもなーれ(´・ω・`)

そんな心境になってまいりました('A`)。
asuka4-44.jpg

表情もいじってたりして。
あと胸の大きさを小振りにしました。無理矢理バランス整えようとしてる感じ…。

asuka4-42.jpg

ミサトさんと並べる。ミサトさんの方はまだまだ造形自体がおざなり…('A`)。
アタマにタオルでも乗っければポーズも妙じゃなかろ、と思いつつ。
胸の大きさに迷いが生じていたりする。普段あんまり迷わない部分なんだけど。

そろそろ魔改造への情熱が途切れてきたかしら('A`)
posted by MSM12R at 23:44| Comment(0) | アスカ(プラグスーツ)

2008年02月23日

苦戦('A`)

うーむ。カタチ出しからサフ吹きのプロセスでにわかに苦戦。

このアスカ、どうもアタマが大きい気がする…。
背中のラインの作り方で突如悩み始めて(切削でラインを作ってきたから心なしか胴が薄くなってしまった感あり)パテを盛ったり削ったり地獄に陥る。
結局、肩胛骨以外はほとんどパテ盛り部分削ぎ落としてしまったんだけど('A`)。

asuka4-30.jpg

↑やっぱり、パッケージ写真の角度が一番映えるというか、サマになる。

で、くるくる回しながら撮影してくんだけども…
asuka4-31.jpg asuka4-32.jpg asuka4-33.jpg asuka4-34.jpg asuka4-35.jpg

…どうでしょう。なんか、「顔が写ってない角度」が見栄えがいい気がするんだけど(´・ω・`)。
なーんか、顔が大きい気がするんだよな…。いや実際「冬私服」のアスカよりも顔が一回り大きかった。使い回ししてないんだー、と感心しつつ、イマイチ身体とのバランスが見慣れてない印象。
プラグスーツ削っちゃってるからキットが悪い訳じゃなくて自分の判断ミスか(´・ω・`)。

まー、かといって、今更大幅にラインの変更をかける気にはなれへんのですけど…。



posted by MSM12R at 02:15| Comment(0) | アスカ(プラグスーツ)

2008年02月22日

ミサトさんも作る

やたら制作中のものばかり増えてる。どうもグレーサフ吹いたら満足してしまうというか、一段落してしまうようだ(・ω・)。

misato_06.jpg

このミサトさん(座像)、見た目以上に最初がメンドウでした(´д`)。
元のパーツが
misato_02-.jpg

アタマと髪の毛と胴体が一体化されていて、首周りの加工もマスキングも髪の毛周辺もめんどくさそうなことこの上ない。まあやろうと思えばできなくもなさそうだけど。

なもんで、思い切ってアタマを着脱可能にします。

まずはノコギリで
misato_03.jpg

こんな感じにパーツを分割。髪の毛に背中部分がかなり残るんだけど、それをリューターでひたすら削り込んで、胴体側はポリパテ&エポパテを盛って整形。
misato_02.jpg

こんな風に着脱可能にしてやると、胴体の工作も楽だし顔もきっちり仕上げられる…ハズ。
こんな下ごしらえをしてから魔改造。めんどくせえ('A`)。
ちょとパテ盛りすぎて太っちゃったから削らにゃなりません。

posted by MSM12R at 17:04| Comment(0) | ミサト(座像)

2008年02月18日

エポパテの出番

削るプロセスでだいたいカタチが出てくるのですが、さて、プラグスーツ。前述しましたが身体のラインにぴったり合って…るように見えてるけど、それを削っただけだとちょとバランスが悪い。

上半身、首周辺と肩周りと、下半身のボリュームがアンバランス。おしりがぴっちりスーツで締まってるもんだから胴が短く見えるというのも気になりました。
まあこのへんは個々がバランスをどう考えるか、なんですけども(´・ω・`)。

削ってしまったものはしょうがないのでエポパテを盛ります。こういうラインのカタチ出しはエポパテがやりやすいですわいな。

首が長くなってしまってたので肩から鎖骨にかけて肉付けを良くして、胸の形状を整える。腰をやや太くして、おしりをやや肉付けする。…やや胴体を長く見えるような細工、です。

言葉でどれだけ語ってもよくわからんヽ(`Д´)ノ
asuka4-14.jpg asuka4-16.jpg asuka4-17.jpg asuka4-18.jpg asuka4-19.jpg

盛りながら、まだ柔らかく固まり始めた頃合いで削ったりもしてます。エポパテはこのへんでどれだけカタチ出せるかが勝負なのでー。


posted by MSM12R at 18:54| Comment(0) | アスカ(プラグスーツ)

サンディング三昧ヽ(`Д´)ノ

リューターとナイフでカタチを出したら、サンディングします。
ついでに真鍮線の軸打ちで開口した穴とかパテで埋めたり、つい削りすぎてしまった部分などをパテで補填…。最近はこのへんの作業ポリパテを使います。ヘンな硬化不良とかないし、ヒケも少ないし、食いつきがよいので。

asuka4-07.jpg

気になったのは、腰が細くなりすぎたのと、手首パーツを削る時に不自然なほど腕を細くしてしまった('A`)あたり。あと足の指もポリパテを少しずつ盛りながらナイフとペーパーがけでカタチを作っていきます。
asuka4-10.jpg asuka4-13.jpg

MEDIUMのスポンジペーパーでひたすらガリガリ磨きまくり。
これがめんどくさいのなんのって('A`)。普段主に胴体しかやらなくていいからなあ…(パーティングライン消す程度なら苦でもないんだけども、リューター跡はけっこうガタガタなもんで)。
足の指はけっこう上手く作れたんじゃないかなと思うです。


posted by MSM12R at 18:43| Comment(0) | アスカ(プラグスーツ)

リューターパワーヽ(`Д´)ノ

プラグスーツのアスカに関しては、まずはリューターでプラグスーツをひっぺがす!

実際にはひたすら削り続ける作業。
新たに入手したビルドマスターEVOはトルクもあるし軸がしっかりしてるので、かなりの量を削り込んでも痛んだ様子はない。……しかしまあ、レジン粉だらけで換気扇回してマスクしてゴーグル着けての作業になります('A`)。

asuka4-02.jpg asuka4-03.jpg asuka4-04.jpg asuka4-05.jpg

とりあえず機械では大まかに削る。
細かい所はいつものようにデザインナイフで…。
プラグスーツって身体に沿った形状してますけどただそのまま削るだけだとダメだ、というのが分かります('A`)。
足の指もクツ(?)履いた状態から削り出しで作るのはムリだった。このへんはパテで追加してやらにゃかんです。

最近の自分のコダワリとしては、「なるべく異素材を使わない」というのがあるので、削り出しで形状が出せるものは可能な限り削ってカタチを出します。



posted by MSM12R at 18:37| Comment(0) | アスカ(プラグスーツ)

2008年02月17日

シー・カプリス製作(3)

スカートを透明化しました。

工程としては、キットのパーツを元に原型を加工して、シリコーンで型取りして透明レジンキャスト(ウレタン技研のやつ)で作成。

その前段で、「クリスタルレジン」というエポキシ樹脂の透明樹脂を試したのですが…(ハンズで安値で売られてたのを買っていたので)。
これがうまくいきません('A`)。硬化に時間がかかりすぎる(三日ぐらい経ってもまだ柔らかさが残ってる)し、型から抜く時に激しくシリコーンをちぎりながらになってしまい。型が一撃で撃破です。_| ̄|○

型から作り直して、透明レジンをトライしました。
気泡の問題がより色濃く出てしまうから、透明レジンは造形やってる方でも敬遠され気味のようですけども。
真空脱泡とか装置があればよかったのですがそんなものある訳ないので('A`)。なるべく静かに攪拌して、気泡を含まないように注ぎ込む心構えで…。
ci_caprice31.jpg

これが思った以上に綺麗にできました。フフフ。
調子に乗ってあと二個作ったのですが、どれも最初よりも透明度の高いものになりきらなかった('A`)
ci_caprice33.jpg

やむなしです。最初に作ったもので工程を進めることにします。
たぶん表面磨き込んでやれば透明度は上がるだろうな、と。
ci_caprice34.jpg ci_caprice35.jpg

なかなかイイ感じだと思います(`ー´)。
見えそうで見えない感じがイイよね!

アホな舞台衣装です(褒め言葉…のつもり)。
posted by MSM12R at 15:50| Comment(0) | シー(猫)

2MC 21st開催(・ω・)

バレンタインデー・editionのアスカをエントリーしますた。

http://2mc.on.coocan.jp/test/competition.cgi/gallery/21st/1203089065/


posted by MSM12R at 13:57| Comment(0) | アスカ(冬服)

2008年02月15日

メル・レゾン製作(1)

実はメルの方も平行して進めていたりしたのです。よ。

kit.jpg

これも改造します。無論です(`ー´)。
……で。仮組の写真がなかったりするのでいきなり改造途中です。
平行して作ってるとこうなりがちなんだよなあ(´д`;)。

mell_raison00.jpg mell_raison01.jpg

バニースーツ姿にジャケット(?)を着てるすらりとしたポーズな訳ですが、しばし悩んで胴体を上と下に分けます。下はそのまま素足ハイヒールにしようかと思ったり、悩みました…。
上も悩みます。ハダカにするだけなら簡単なんですけど、全裸にジャケットってなんかねえ。傍らのシーと比べても、あんまりな格好になっちゃうような気がしたので。
で、「そうだチョッキのようなものを着けてみよう…」と思い立って。

mell_raison02.jpg mell_raison03.jpg

今こんな感じ。って、細かい部分が一気に工作進んじゃってるんですけども。
下はコカンの改造からストッキングラインで股を分割したり、上は胸の造形終わっちゃってるし。まあ作り方はこのへんシーと一緒だから省略。
…なんかフロントイノセントのメイドさんたちのよーな露出のさせ方だなあ('A`)。とか、作ってみてちょっと思った。

メルの方はスレンダーにしようと思って胸も腰も控え目。
でもって造形はほぼ終わってしまったので塗装に入れそうな勢い。

posted by MSM12R at 22:10| Comment(0) | メル(猫)

2008年02月12日

シー・カプリス製作(2)

だいたい下半身の工作は(1)のような感じとして…。
上半身は、トーゼンのようにチチを出しましょう。出しましょうヽ(`Д´)ノ
それはもう妄想膨らませて胸ふくらませましょう。
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うわーいなんて頭のわるい格好…。でもいいの。レビュウだから。
エポパテで盛り上げた状態で、胸の先も削りだしてやります。乳輪部分は基本的にいったんはリベットスクライバーでけがいてやる。あとでタミヤパテで盛り上げる時の境界線にします。

形状がやや不自然なのは、チチの下にモール状の抑えを付けて「寄せて下から支える」ようなコスにしよーと思ってるから。

やっぱチチ造形が一番楽しいかなあ…。
ci_caprice20.jpg

タミヤパテを塗った後、瞬間接着剤を垂らしてつまようじで軽く練りつつ形状を大まかに整える。そうしますと切削性もほどよく素早い工作も可能に。

先っぽはリベットスクライバーでへこませて、周辺はスポンジヤスリで磨いてやる。
racing的魔改造の基本工作ですので興味のある方は是非マスターを(何言ってんですかこの人)。

フォローが抜けてしまったけど、腰というかおしりの増量に関しては
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下着のない状態ならこれくらいの形状が違和感もなく自然なのではないでしょーか。
スカートを付けると…
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うー。やっぱりこの子はスカートありの方が造形映えるなあ。でもただのノーパンじゃつまんないよな、とも思ってるので、スカートは透明化させてみようと思った次第です。

胸の下に付けるパーツは、エポパテで
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なんかボツボツがいっぱいでキショイですが…((( ;゚Д゚)))
硬化前のエポパテに固めの歯ブラシでたたいたり、ミニノコギリの歯をでたらめに押し当てたりしてモールドを作ってみたのですが、いまいちキットのそれと合致しない。
まあそれはそれ。その上からおなじみのタミヤパテでアクセントをつけてやれば…。
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ついでに下半身や胸もグレーサフ拭いて表面チェック。まあこんな感じかなと。

スカートを付けた状態はこちら
ci_caprice23.jpg

ほぼ計算通りかな。
手を付け始めた時にはあんまり気が乗らなかったのですが、いい感じになってきたかなと思います。た。
posted by MSM12R at 20:38| Comment(0) | シー(猫)

シー・カプリス製作(1)

実はシー・カプリスは年末から地味にいじり続けてたり、はします。

キットはG.T.Officeさんのやつ。
kit.jpg
レビュウ服。で、当然改造します。
仮組するとこんな感じでした。
ci_caprice01.jpg

同じ作者さんのキットなので頭身もバッチリ。
で、まずはスカートが腰パーツと一体化されていたので、それを切り離します。
リューターに細いビットを付けて、スカートと腰部分の間をぐりぐりと削っていく…けっこう大変だった('A`)。
ci_caprice05.jpg ci_caprice06.jpg
腰とスカートが分離したのでお約束のノーパン工作もできるようになりました。…腰パーツがガタガタですが('A`)。あとスカートも内側はガタガタ。
スカートは、着脱可能にしておきたいし、透明化するための原型にもしたいので、後できちんと仕上げるつもり。

…で、腰はやはりエロくしたい…のですが、キットの腰はいまいち色気のない接合(スカートの中味だからね)なので、股の付け根からコカン部の造形を。
基本的には股の付け根ラインをやや下げて、コカンはやや盛り上げ気味に…文字で説明するのも恥ずかしい('A`)。
こんな感じに。
ci_caprice07.jpg

まあ私が思うところの下腹部ラインとか、です。茶色い部分は軽量エポパテ。
お尻も増量。あとは、加工のしやすさと塗装を考えて、フトモモの上部分で両足切断して真鍮線で接合します。このラインがタイツと肌の境界になるように。
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…なんかこういうのはいつもながら猟奇的です(´・ω・`)…。
ポリパテでつなぎ目を埋めたりもします。個人的には、ポリパテの方が軽量エポパテよりもずっとヒケが少ない気がするので。おまじないみたいな作業かもしれませんが…。
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つなぎ合わせるとこんな感じになりますね。
つづきは次回に
posted by MSM12R at 20:18| Comment(0) | シー(猫)

2008年02月09日

「匣の中の娘」更新ヽ(`Д´)ノ

なりゆきでグリシーヌの作品うpページが順番前後して出来上がってしまいました。

グリシーヌの作品ページ

下の毛も描きました。早朝覚醒して気分乗らない時に(´・ω・`)
posted by MSM12R at 10:37| Comment(0) | グリシーヌ(虎)

2008年02月08日

タミヤの「ポータブル撮影スタジオ」というのは

これのことです。

tool.jpg

…ホームページの方が親切か(´・ω・`)。

http://www.tamiya.com/japan/products/74079studio/index.htm

ぱっと見よさそうだったのでなくならないうちに買ってみよーと安直に買ってしまったのですが思ったよりも大きくって。
でもグリシーヌやレニはこれ使った方が綺麗に撮れてる気がするので悪くはない。
気がします。
いつもと違って被写体がちょっと遠くなるのでもう少し自分の中で慣れが必要な感じ。

posted by MSM12R at 23:19| Comment(0) | 技術系記事/その他

レニ(撮影)

同じくうpできてなかったレニもこの際だからと思ってタミヤの撮影スタジオで撮ってみた。

leni04-01.jpg

このへんの立ちキャラは撮影スタジオで撮った方が綺麗に撮れる…かな?
レニ一人だけじゃあ寂しいので「サクラ大戦2」キャラと一緒に。
狭い所に立ってるように見えますが、まあ、板敷の場所を切り出した感じだと思っていただければ…。

しかし各キャラの身長さが設定と合ってるのか気になって仕方ない。たぶんズレてる気がする…。同じ1/8スケールでも原型師さん違うからなあ。

この「サクラ大戦2」風呂場シリーズ(…風呂場シリーズだったのか…)追加用として在庫に「李 紅蘭」もあるんだけど果たして作るかどうか。既に自分でも怪しい('A`)
posted by MSM12R at 23:11| Comment(0) | レニ(水着)

グリシーヌ撮影

グリシーヌも長らくうpしてない状態のままだったので、撮影スタジオ元に戻す前に撮影してみました。よ。

glycine05-00.jpg glycine05-01.jpg glycine05-02.jpg

こんな感じに撮影できる。…けっこうイイかも?
エリカ(猫)と組み合わせて撮りたかった気もしましたが…エリカもちょっとリペイント中なのだった。
カタチあるものは時間と共に綻びる。むなしい。

そして未だに下の毛が描けていないことにも気づく_| ̄|○
まあ…あの作業はいろいろ気を遣うからなあ(どういう意味なんだろう)


posted by MSM12R at 22:56| Comment(0) | グリシーヌ(虎)